歌詞

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著信履歴
あなたの名前が
こんなにも私
幸せに変える

留守電の聲
くり返し聞いてる
攜帯だけが
二人の距離を繋ぐの

あなたと會うたびに
また新しい
私がうまれる

だから悔やんだりしないの

どうして本當の奇蹟は
靜かに輝くの
あなたを
愛してからは涙さえも
暖かくこぼれてゆくの
遅すぎた出會いもそう今
運命と見つめあえるの

愛して傷つくのならば
その傷も愛しく思う

パールムーンの夜
あなたからの電話

ベランダで話してたら
近くなった気がした

想い出になんかできない
今二人生きてる愛してる

だから迷ったりしないの

どうして本當の奇蹟は
儚くかがやくの

あなたを
愛して初めて知ったの
本當のやさしさと孤獨
呼吸をするように
眠るようにあなたを愛したいずっと

あなたも今この夜どこかで
一人でいると信じたい…

どうして本當の奇蹟は
靜かに輝くの
あなたを
愛してからは涙さえも
暖かくこぼれてゆくの
遅すぎた出會いもそう今
運命と見つめあえるの

愛して傷つくのならば
その傷も愛しく思う