月・影・舞・華


作詞:銀河方面P ╱ 作曲:銀河方面P ╱
日語:2018.09
專輯:「和樂器樂團 TOUR 2018 音之回廊 -oto no kairou-」SET LIST
歌手: 和樂器樂團

歌詞


夜空(よぞら)を照(て)らす月明(つきあ)かり

あなたの影(かげ)に寄(よ)り添(そ)う私(わたし)は

艶(あで)やかに舞(ま)う蝶(ちょう)のような

永遠(とこしえ)に咲(さ)き誇(ほこ)る戀(こい)の華(はな)

ゆらゆら揺(ゆ)らめいていた

水面(みなも)を縁(ふち)取(と)る花(はな)を掬(すく)えば

雫(しずく)は背中(せなか)を伝(つた)い

私(わたし)は香(かお)りに酔(よ)いしれている

結(むす)んだ髪(かみ)をなびかせ

清(きよ)めよこの身(み)と心(こころ)

あなたが望(のぞ)むのならば

千(せん)年(ねん)先(さき)​​も咲(さ)き続(つづ)けましょう

夜空(よぞら)を照(て)らす月明(つきあ)かり

あなたの影(かげ)に寄(よ)り添(そ)う私(わたし)は

艶(あで)やかに舞(ま)う蝶(ちょう)のような

永遠(とこしえ)に咲(さ)き誇(ほこ)る戀(こい)の華(はな)

愛(いと)し人(ひと)

淡(あわ)き戀心(こいごころ)

募(つの)らせて・・・

きらきら煌(きら)めいていた

今宵(こよい)の月(つき)に包(つつ)まれ私(わたし)は

いつしかあなたの腕(うで)で

軽(かる)いめまい感(かん)じて抱(いだ)かれてた

折(お)りから散(ち)る花吹雪(はなふぶき)

古(いにしえ)の願(ねが)いと共(とも)に

遙(はる)かな道(みち)のり辿(たど)る

瑠璃(るり)色(いろ)の橋(はし)を掛(か)けましょう

夜空(よぞら)を照(て)らす月明(つきあ)かり

あなたの影(かげ)に寄(よ)り添(そ)う私(わたし)は

艶(あで)やかに舞(ま)う蝶(ちょう)のような

永遠(とこしえ)に咲(さ)き誇(ほこ)る戀(こい)の華(はな)

夜空(よぞら)を照(て)らす月明(つきあ)かり

あなたの影(かげ)に寄(よ)り添(そ)う私(わたし)は

艶(あで)やかに舞(ま)う蝶(ちょう)のような

永遠(とこしえ)に咲(さ)き誇(ほこ)る戀(こい)の華(はな)

幾星霜(いくせいそう)刻(きざ)む轍(わだち)を

迷(まよ)い歩(あゆ)み続(つづ)けるその先(さき)​​は

月影(つきかげ)に舞(ま)う満開(まんかい)の

永遠(とこしえ)に咲(さ)き誇(ほこ)る戀(こい)の華(はな)

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