燈火


作詞:YUKA ╱ 作曲:柾昊佑 ╱
日語:2017.09
專輯:moumoon 首張精選輯-FULLMOON-
歌手: moumoon (沐月)

歌詞


ここにある青空が 一度に消えてしまうとして
ひとつだけ残せるなら 愛を形にしてみたい

僕と君とを このプラグでつないだら
臆病な心 探り合うことも無い
あの日見た蜃気楼 近づけば幻に
掴みきれない「もの」に手を伸ばした 今

この灯火は 誰にも消せぬ 光 放って
照らし出すだろう 涙する夜も 側でずっと
諦めるようにして 吹き消そうとしていた 希望は
こんなにも強く 燃えているから

きみとみた夕焼けが 目を閉じればすぐそこに
フィルムより鮮やかに 焼き付いた金星のひかり

僕と君との 距離がはなれてしまっても
心配はいらない きっと迎えにいくから
人の世は万華鏡 嘘、真に惑わされ
わからなくなったら 僕の名を呼んで

その泣き声は 鳴り止まない 音の無いサイレン
ノイズまじりの 街に響く 本当の気持ち
その胸で感じる 喜び 苦しみの 全てを
他でもない 君が 抱きしめなきゃ
With you, I wanna start
From bottom of my heart

この灯火は 誰にも消せぬ 光 放って
照らし出すだろう 泣きじゃくる夜も 側でずっと
諦めるようにして 吹き消そうとしていた 希望は
こんなにも強く 燃えているから

その泣き声は 鳴り止まない 音の無いサイレン
雨に濡れたら やさしい日差し 温もりをきみに
闇にのまれそうならば 連れ出してみせるよ だから
「強く」なくていい ただ 信じていて
With you, I wanna start
From bottom of my heart

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