UNHAPPY CLUB


作詞:Heito Higashino ╱ 作曲:Heito Higashino ╱
日語:2018.07
專輯:UNHAPPY CLUB
歌手: (神啊、我已經察覺到了)

歌詞


配給の行列を 暗澹たる顔して歩いた
最前では程度の知れた屑達たちが橫入りをしてる
侮蔑的な一瞥で 投げやりに手渡されたのは
誰かが諦めた 夢の殘滓で満ちたスープ

底の淺いボウルで それを粗雑にかき混ぜてみれば
器から勢い良く 不遇の涙がどっと飛び散る
嗚呼 なんて他人の災いはこんなにも瑞々しい
列を亂してさえも誰もが誰かの不幸を橫取る時代だ

名を連ねるUNHAPPY CLUB
烏合の衆に染まっちゃいないか シンパに飲まれりゃ化物になる

また胸裏の傷が忽ちと痛み出して ただ脳裏じゃ何も考える餘地が無くて
もう一回 そうやってもう何回 部屋の隅に心を追いやってんだ
まだ本當の聲とどうしても向き合えなくて
ただ退路をずっと這いずって空回りして
くたばる機會を待っているだけの 淺い自分に揺らいでいく


半壊の道理をどうにかバックパックにあるだけ詰め込んで
ボロ市みたいに一切の感情を叩き売った
そうやって食い繋いだ僅かな手間賃持って
どや街中の同情にかぶりついた

愛されるだけが 僕等の全てだ
もう引き返せやしないと思った 奴らの思惑通り胃袋の中

また迷子の僕が忽ちと喚き出して 揶揄いの台詞を何度でも繰り返して
もう一回 そうこうして何萬回 後どれだけこうしてりゃ救われますか
知らない振りをして歳月が過ぎ去っていき
抗うことさえの一瞬も怠ってきて
いつまでモンスターの芝居をしてんだ

また胸裏の傷が忽ちと痛み出して ただ脳裏じゃ何も考える餘地が無くて
もう一回 そうやってもう何回 部屋の隅に心を追いやってんだ
まだ本當の聲とどうしても向き合えなくて
ただ退路をずっと這いずって空回りして
くたばる機會を待っているだけの 淺い自分に浸っている

吐槽歌詞