• 專輯:Neo Sound Best
  • 歌手: UVERworld
  • 發行時間:2012.10
  • 作詞:Takuya
  • 作曲:Takuya
  • 編曲:ウーバーワールド
  • 分類:日語

Monocrome Kizukenakatta Devotion

2012.10

Neo Sound Best

UVERworld

歌詞

錯誤回報

いつだって言葉は無くても
無償の愛で僕を包んでくれてた
桜の公園で幼い僕の手をひいて
歩いてくれた それが最初の記憶

いつも笑って話して通ってたあの思いも
今はもう届かないんだよ
愛してくれた気持ちの分量を
僕はきっと返せなかったんだ
一人涙を呑む

僕も少し 大人になって
手を離し 仲間と群れる
桜の公園を 一人で歩くあなたの
後姿 最後の記憶

笑って話して通ってたあの思いも
今はもう届かないんだよ
あの頃照れくさくて 離した手を
もう少し繋いだままで
歩けば良かったな

春を過ぎ いつもの公園
寄り道しては思い出す
桜が散って 裸の木って何か寂しいねって
笑ってた あの声を探してる

いつも笑って話して通ってたあの思いも
今はもう届かないんだよ
今の僕が あなたの為に出来ることは
明日も変わらず 笑って生きてくこと

大切な人との間に 僕もいつか命を産むだろう
その時はあなたがしてくれたように
大きな愛で 守れるように
強くなるから 心配しないで
休んでいいよ